オナクラ・手コキ 痴女M性感コラム

男の潮吹きを五反田のオナクラで体験しました。

2019.10.02

カテゴリ:

column_men_20191002125634.png
私は五反田に住む20代後半の男です。

この地域には大学進学の際に引っ越してきて、

それから今現在まで変わること無く五反田で生活を送っています。

引っ越しをしてきてからそれなりの期間過ごしているため、

この五反田にはとても愛着がありますし、

大学時代や社会人になってからできた友人も五反田にはとても多くいます。

友人は全員とても良い人たちで、

困っている時には助けてくれますし、

何より一緒にいて心が落ち着くような人ばかりです。

そして、

そんなこちらに越してきてからできた友人の中には

「風俗狂い」と言われるような、

風俗に住んでいるかのようなペースで利用する人が1人います。

彼と話をしている時にあるワードを耳にしたことから、

私はそのワードのプレイを実際に体験してみたいと思うようになり、

そしてとあるオナクラでそのプレイを実際に体験し、

今までに体験したことのない世界を味わうことになりました。

ここではそのプレイや利用した風俗について、

ご紹介したいと思います。


きっかけは飲み会でした


column_men_20191002125705.png
私がそのプレイを知ったきっかけというのは、

大学時代の友人を集めて飲み会をした時のことでした。

私の友人の多くは私と同じように五反田に住んでいる人が多く、

少し連絡を回していけば

その日の内にでも集まって飲めるという人がほとんどです。

ちょっとした思いつきで友人たちに

「今日集まれるか?」と連絡した所、

数人からOKと返事が送られてきました。

そして連絡が帰ってくると

私は五反田駅の辺りで合流と送り返し、

仕事終わりにそのまま駅で合流。

馴染みの居酒屋で飲み会をスタートしました。

飲み会が始まった段階ではまだ風俗狂いはおらず、

しばらくしてから合流することになったのですが、

合流した段階で腰が引けているような

少し変な体勢で歩いて

私達のいるテーブルまでやってきました。

何があったのだろうかと疑問に思い話を聞くと、

どうやら合流前に風俗へ行って来た際に

「男の潮吹き」と呼ばれるものをしてきたらしく、

今普通に歩くと股間に走る刺激で勃起してしまうので歩き方が変になる、

とのことでした。

その時まで男の潮吹きを知らなかった私たちは

それがどういったものなのかが気になり、

話を聞いてみることにしました。

男の潮吹きがどんなものなのか説明してくれ!

と私をはじめ友人が聞いたところ、

事細かに解説をしてくれました。

内容としては女性に起こる潮吹きとほとんど同じものを

男性の身体で起こすというもので、

友人曰くこれまでにどんな風俗で楽しんできたどんなサービスよりも良かった、

との事でした。

流石にそれは盛り過ぎだな(笑)

と私を含め友人全員が笑いながら話をしており、

そのまま飲み会は再開し始めました。

そしてそこから時間が進み、

全員が程よく酔ってきた頃に、

友人の一人が

「男の潮吹きを一回してみたいな」と言い始めました。

この段階で全員の頭のなかに

「一度体験してみたい」という気持ちがあったらしく、

一人が口を開くとそのまま確かに確かに、

と既に体験した友人以外の全員が同意し、

この後実際に体験しに行ってみよう、

という流れになりました。


そして既に体験してきた友人に

どこで体験したのかを聞き出し、

同じく五反田にあるオナクラで楽しめるとのことで、

店舗のURLなどを聞き出した私たちは

そのまま居酒屋で予約を行いました。


指定のホテルへ移動して


column_men_20191002125740.png
男の潮吹きを体験するためにオナクラの手続きを行った所、

今いる居酒屋から十数分ほどのところにあるホテルで利用でき、

居酒屋を後にしてホテルへと向かいました。

ホテルへ到着すると順番に中へ入っていき、

指定された部屋へと向かっていき、

私も指定された部屋へと行きました。

そしてしばらく待機していると部屋の扉をノックする音が聞こえ、

扉を開けると店舗からやって来た女性がいました。

私は指名なしのフリーで利用したのですが、

これまでに利用してきた風俗で出会った女性の中でも

かなりレベルが高い子がやって来てくれました。

そして部屋の中へ招き入れると、

早速「男の潮吹きを体験したい」と伝えた所、

笑顔でOKと返してくれました。


男の潮吹きを体験できることになり、

ワクワクとしていた私はひとまず通常通りのサービスを楽しむことになりました。

オナクラと聞いていたのでこのままオナニーをするのだろうか、

なんてことを思っていたのですが、

サービスの内容としては

手コキや乳首責めといったものを主体としたサービスを行ってくれるお店だったようで、

女性が私のアソコと乳首へゆっくりと手を這わせ始めました。

普段利用する風俗でも乳首責めはされた経験がほとんどなかったのですが、

今までに感じたことのないじわじわとした快感とゆっくりとした手コキは非常に良いもので、

これだけでも利用した価値はあるかもしれない...!

と思いました。

そして非常に長く続いた乳首責めとじんわりとした手コキが終わると、

先程よりも早く、

そして強めの力で手コキをし始めました。

乳首責めで身体が感じやすくなっていたようで、

今までに体験したことのないような手コキの快感で喘ぎ声が止まらず、

身体をビクビクと震わせながら射精しないように耐えていたのですが、

数分も手コキをされていると我慢もできなくなり、

射精してしまいました。

この時の射精の快感も非常に強く、

初めてオナニーをして射精した時もこんな感じだったような気がするな、

なんてことを頭の片隅で思っていました。

射精をし終えて一息つこう、

そう思った時に女性の口から

「いきますねー!」

と可愛らしい声が聞こえてきました。

何がいくのだろうか、

そう思ったのもつかの間。

射精した直後の私のアソコをそのまま先ほどと同じような強さでシゴキはじめたのです!

今までに感じたことのないような快感が全身を走り始めました。

どんな快感なのかを説明するのは少々難しいのですが、

通常の手コキが腰を前に出したくなるような快感とすれば、

この快感は腰が引けてしまうような快感といえばよいでしょうか。

とにかく快感がとてつもなく強く、

おもわず腰を引いて刺激できなくしてしまいたくなるような快感が

全身を駆け巡っていたのでした。

そんな状態になりながらも手コキを受け続けていたところ、

急に非常に強い尿意のような感覚が現れ始めました。

このまま漏らすのはまずい、

そう思った私は「トイレにいかせてください!」と喘ぎ声混じりに言ってみたのですが、

女の子はそのまま出す感じ!そのまま出す感じ!と繰り返しながら手コキを続行。

しばらくは我慢をしようとしていたのですが、

最終的には私もヤケになり、

もう後始末なんか知るか!

と思いながらそのまま放尿をするような感じで身体の力をゆるめました。

そうすると尿道から尿ともまた違う液体が

ぶしゃっ!と吹きだし始めました。

その時もう私の頭のなかは真っ白、

自分が今何をしたのか、

どんなことが起こっているのか、

目で見てわかるけれど、

頭のなかで考えられないようなレベルの快感にただ呆然としていました。

初めての快感は癖になりました

手コキの力が弱まっていき、

快感がほんの少しだけ落ち着いてから初めて、

私が今したのが男の潮吹きだということが分かりました。

今までに体験したことのない、

思考が上手くまとまらないような状態になってしまうような快感であり、

友人が言っていたどんなサービスよりも良い、

という言葉も分かる、

そう微かに思いながら私はベッドへそのまま倒れこみ、

身体が落ち着くのを待ちました。

数分ほど経ち身体が落ち着くと、

女性から出るための準備をして欲しいと言われ、

私はいそいそと部屋から出る準備を始めていき、

用意が住むとそのままホテルを後にしました。

友人の言っていた潮吹きをすると普通に歩くだけで刺激が云々、

といった状態に私がなることはありませんでしたが、

ホテルの目の前にいた友人の1人は少しだけ前屈姿勢のような奇妙なポーズをしていたため、

人によって程度は違うんだな、

と思ったのを覚えています。


後から調べてわかったのですが、

五反田で男の潮吹きを楽しめる風俗は決して多くはありませんが一定数存在しているようです。

しかし体験談などを見ても、

私が体験したレベルの快感を伴う潮吹きをさせてくれる風俗は無いようで、

私はある意味レアな体験ができたのだと思います。

もし五反田で潮吹きを体験してみたいと思っているのであれば、

一度私が利用したあのオナクラを利用してみてはいかがでしょうか。

一度体験すれば虜になること間違いありません、

現に私は虜になりました。